寒くなりましたね。って、タイってこんなに寒くなるのね。
つっちーです。
御身体にはご自愛くださいませ。
さっき同僚から愚痴が。
「別部署で僕の悪口めっちゃ言われる!」
うわさですね。
性別や人種、国籍を問わず、うわさというのは
どこにいてもあるんだなーと実感する今日この頃。
そこでふとうわさをするってとても損をしているなと思いました。
なぜって?
①うわさされていることを話されることによって、
「うわさをする人」というレッテルを貼られて
秘密を打ち明けられなくなる。
悪いうわさを話すのならなおのこと。
=信頼されなくなる。
②他人の視点によっては、
「不幸せな人」と見られる。
=哀れな人のレッテルをはられる。
③間接的に他人に危害を加えていることに
気づかない。
でも、意外とうわさしてる人って目先の
うわさをする快感に浸って気づいていない。
…
こう見たら(悪い)うわさは自分で自分の首を絞めている
以外何者でもないなと思うわけです。
悪いうわさを一言言うだけで、僕にまで話が回って
その人のイメージが覆されてしまう。
その人のパッと見の印象がよければよいほど、
ああ、上っ面の人なんだなって思われてしまいますね。
悪いうわさをして自分に帰ってくるくらいなら、
良いうわさを流してあげたほうが後々自分に帰ってくるから
うわさをするなら良いうわさを流そうと思った今日この頃でした。
No comments:
Post a Comment