放置から復活。つっちーです。
いやぁもう忙しくて(嘘)
はい、ただ単に自分の中で
「ブログとはこうあるべきだ」
とか
「こんな話を書かないといけない」
と限定してしまってそんなこと
考えるうちにめんどくさくなってしまったので、
"自分が書く目的ってなんだろう"
と思い始め、
あ、割と自分の為に書いているのを忘れてた。
と思った瞬間に、毎日でも
少しだけ、思ったことだけでも
ちょこちょこ記事に書留めていこうと考え、
やっとこさ、キーボードに立ち向かっているつっちーであります。
そう、こうやって自分が”なぜ”ブログを書かなかったのか。
"じゃあなぜ面倒くさくなってしまったのか"
"自分の為に書くには何を書けばいいのか"
という風に、自分を知ると意外と問題というのは解決すると
いう気づきに至りました。
このまま、何も知らずにブログは面倒だ。
続かない。
あーだ。こーだ。
っと考えているうちは、何も知らない状態で、
行ってみれば、暗闇をおそるおそる歩いている状態。
解決も何も、さ迷い歩いているのと同じです。
何事も、暗闇の中でも光るものを見つけ出し、
そこに一目散に動くのとでは、
達成へのスピードも、
意識も、まったく違ったものになりますね。
だから知るということは
大事だといえます。
無知は罪。
なぜかというと、
自分に必要な光を見つけることができず、
たださ迷い続けているから。
他人が認識する罪ではありません。
それは自分が罪と認識するかどうか。
罪という言葉がしっくり来なければ、
”恥”
と置き換えてみればいかがでしょう?
アジア圏内の人間は"恥"という言葉に弱いです。
まずは、"知る"という言葉に
着目してみましょう。
今日はここまで
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